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プロフェッショナル修斗公式戦

最新情報
▼29日(土)22:00より 7.21後楽園大会J-SPORTSで放送開始! (2006. 7.29)
 外薗VS大沢の世界フェザー級王座決定戦を始め、世界王者となって初戦を迎えたリオン武VSコール・ミラー、注目を集めた前世界フェザー級王者VS昨年度新人王の一戦、松根良太VS水垣偉弥等、熱い戦いの連続となった7.21後楽園大会の模様が本日よりJ-SPORTSにて放送開始となる。なおこの放送の解説は世界バンタム級王者マモルが勤める。

7月29日 (土) 22:00 - 24:00  JSPORTS1 (初回放送)
7月31日 (月) 16:00 - 18:00  JSPORTS1
8月03日 (木) 24:00 - 26:00  JSPORTS1
8月05日 (土) 14:00 - 16:00  JSPORTS1
8月07日 (月) 25:00 - 27:00  JSPORTS2
8月09日 (水) 15:30 - 17:30  JSPORTS2
8月10日 (木) 22:00 - 24:00  JSPORTS2

J-SPORTSホームページ
http://www.jsports.co.jp/

▼試合写真追加 (2006. 7.26)
※写真は各対戦カードの「試合結果詳細」をクリックすると見ることができます

▼試合結果及びコメント (2006. 7.22)

▼出場選手計量結果及びコメント (2006. 7.20)

▼全対戦カード発表。遠藤の対戦相手はアメリカン・トップ・チーム クレイ・グイダに決定 (2006. 7.15)
【契約体重の変更】
 先日発表致しました「リオン武対コール・ミラー」の一戦はライト級契約と発表致しましたが66kg契約に変更させて頂きます。御了承下さい。
株式会社サステイン
※コール・ミラーの写真を追加しました

▼J-SPORTS放送予定 (2006. 7.12)
7月29日 (土) 22:00 - 24:00 JSPORTS1 (初回放送)
7月31日 (月) 16:00 - 18:00 JSPORTS1
8月03日 (木) 24:00 - 26:00 JSPORTS1
8月05日 (土) 14:00 - 16:00 JSPORTS1
8月07日 (月) 25:00 - 27:00 JSPORTS2
8月09日 (水) 15:30 - 17:30 JSPORTS2
8月10日 (木) 22:00 - 24:00 JSPORTS2
J-SPORTSホームページ
http://www.jsports.co.jp/

▼ライト級世界王者リオン武の対戦相手決定。アメリカン・トップ・チームの強豪コール・ミラー (2006. 7.12)
〈お詫び〉
 第5試合で出場を予定しておりましたジョージ・ソテロポロス(PREBRED大宮)は10日に緊急入院し、診断の結果、急性胃腸炎と判明。7月21日後楽園大会に出場することが出来なくなりました。
 ファンの皆様並びに関係者の皆様には御迷惑お掛け致しました事を深くお詫び申し上げます。尚、遠藤雄介選手の対戦相手は現在交渉中です。
株式会社サステイン

▼追加対戦カード発表 (2006. 7. 1)
 来る7月21日(金)弊社主催で行います、プロフェッショナル修斗公式戦、東京・後楽園ホール大会の対戦カードが2試合追加されましたので発表させて頂きます。
 なお出場予定のリオン武選手の対戦相手は現在調整中です。決定次第、発表させて頂きます。
追加カード:
[フェザー級3回戦] 田澤 聡 vs. 田中寛之
[72Kg契約3回戦] 遠藤雄介 vs. ジョージ・ソテロポロス(※中止)

▼第5代世界ライト級王者 リオン武参戦決定 (2006. 6.15)
 5.12後楽園大会「SHOOTO THE DEVILOCK」にて行われたアントニオ・カルバーリョとの世界ライト級王座決定戦において、怒濤のパウンドでカルバーリョにリベンジを果たすと共に見事第5代世界ライト級王者に輝いたばかりのリオン武が7.21後楽園大会へ連続参戦を果たす。
 これは「誰が相手とか関係ない。とにかく試合をして、いろんな経験を積んでもっと強いチャンピオンになりたい。今はどうしても試合がしたいんです」と言うリオン本人からのたっての希望で今大会への参戦となった。
 対戦相手に関しては現在交渉中だが、外国人選手との交渉を進めている。なお今回の試合はノンタイトル戦で行われる。
 リオンの参戦により俄然ボリュームを増した今大会、当日は9〜10試合を予定。対戦カード情報等は決定次第発表される。

▼松根、水垣両選手コメントアップ (2006. 6. 1)

▼追加対戦カード発表 (2006. 5.31)
前フェザー級世界王者・松根良太復活!!
05年新人王・水垣偉弥と激突!

▼追加対戦カード発表 (2006. 5.30)

▼対戦カード発表 (2006. 5. 5)

第10試合 世界フェザー級王座決定戦 フェザー級 3回戦

○外薗晶敏

判定 3−0
試合結果詳細
外薗晶敏 大沢ケンジ
同級世界1位
7戦 5勝(1KO・1S)0敗2分
日本
フリー
同級世界2位
11戦 7勝(2S)3敗1分
日本
和術慧舟會A-3
※鈴木29-28、横山30-28、菅野30-27
※※外薗が第4代世界フェザー級王者に

◆計量時コメント
外薗 晶敏  59.9kg
「もうお互いいい歳なんでね。高齢者対決を制しますよ」

大沢 ケンジ  59.8kg
「じゃぁ明日は調子に乗って、持ってるもの以上の実力出しちゃいますよ。外薗選手と前回戦った時はアッという間に終わっちゃって、相手の実力がどれぐらいあるのかなんて分からなかった。でもあの頃の俺とは違いますからね。今の俺は強いですよ〜。うん、強い。・・・いや〜、やっぱ俺強いっすよ。・・あっ俺つえぇや」
第9試合 66Kg契約 3回戦

○リオン武

判定 3−0
試合結果詳細
リオン武 コール・ミラー
世界ライト級王者
10戦 9勝(4KO・1S)1敗
日本
シューティングジム横浜

デビュー戦
アメリカ
アメリカン・トップ・チーム
※鈴木29-28、若林29-28、横山30-28

◆計量時コメント
リオン武 66.6kg→66.2kg→66.0kg
「家出てくる時、600グラムオーバーだったんですよ。そして計量会場で計ってみたら600グラムオーバー。移動で600グラム落ちるはずだったんですけどね(笑)みんなが計量終わって帰る姿が羨ましい羨ましい(笑)やっと楽になりました。相手の選手は背が高いですけど、自分には関係ないですね。特に意識はしないです。あっでもパンチをいつもより15センチ高く打つ練習したぐらいですかね。いつもの試合と変わらないです。チャンピオンになってから初めての試合なんですけど、ホントにプレッシャーって感じないんですよ。楽しみでしょうがないです。自分、試合大好きなんで。減量はキライですけど。今日このコメントで面白い事言おうって考えたフレーズがあったんですよ、でも体重落としてたら忘れちゃいました(笑)」

コール・ミラー 65.8kg
「体重もバッチリ落ちたよ。リオンは素晴らしいボクシングテクニックを持っている。総合的に見てもレベルの高い選手だね。だけど僕は今回勝つために日本に来た。明日リオンに勝って、次は彼のタイトルをもらいにまた日本に来る事になるよ」



 5月12日“SHOOTO THE DEVILOCK”に於いて宿敵アントニオ・カルバーリョに勝利し、ライト級世界王者に戴冠したリオン武の対戦相手がアメリカン・トップ・チーム所属のコール・ミラーに決定。
 コール・ミラーは総合格闘技で戦績が9戦して8勝しており、勝利の全てが一本かKO勝ちしているATTの強豪。
 前王者アレッシャンドリ・フランカ・ノゲイラの王座返上により、決定戦でベルトを獲得したリオンだが、今回の試合は世界王者として真価が問われる大事な一戦となるだろう。

コール・ミラー COLE MILLER プロフィール
[所属]アメリカン・トップ・チーム
[出身]アメリカ・ジョージア州
[身長]187cm
[生年月日]1984年4月26日(23歳)
[MMA戦績]9戦 8勝(6S・2KO)1敗
2005.06.03 ○(1R3'14" 三角絞め)ハリス・ノーウッド
2005.07.15 ○(3R1'39" 三角絞め)クリス・ミックル
2005.09.09 ○(1R0'23" KO)ティム・ハニーカット
2005.11.04 ×(3R判定)ジョシュ・オーダム
2005.12.17 ○(2R1'26" TKO)デイブ・ラブ
2006.02.11 ○(1R1'01" フロントスリーパー)ジャレット・ベックス
2006.02.18 ○(3R3'48" スリーパーホールド)ドゥエイン・シェルトン
2006.05.06 ○(1R0'16" フロントスリーパー)ビンス・リバルディ
2006.06.10 ○(1R0'36" フロントスリーパー)ジョー・ジャーメイン
第8試合 フェザー級 3回戦

△ドロー

判定 0−1
試合結果詳細
松根良太 水垣偉弥
同級前世界王者・現世界5位
15戦 14勝(1KO・1S)1敗
日本
パラエストラ松戸
同級世界10位・2005年新人王
6戦 6勝(2KO)0敗
日本
シューティングジム八景
※鈴木29-29、横山29-29、菅野30-29

◆計量時コメント
松根 良太 60.1kg→60.1kg
「復帰戦ですが厳しい相手ですよね。勢いもあるし実力も兼ね備えていると思います。ただ僕ももっと上を目指さなければいけないので、ここでは負けてはいられません。明日は力まずに落ち着いて自分の実力が出せれば負けないでしょう。サクッと勝って、いい夏を向かえたいですね」

水垣 偉弥 59.7kg
「みんな明日は僕が負けると思っているでしょう。でも明日は僕が勝ちます。明日は殴ります、思いっきり、いっぱい殴ります!」




 前フェザー級世界王者・松根良太が約1年8ヶ月ぶりに修斗のリングに帰ってくる。
 以前もベルト奪取後に長期欠場を経験し、今回2度目の復活となるが前回とはあきらかに違い、万全の体勢での復帰となる。松根にとって王座を返上したことは、まさに塗炭の苦しみであったろう。欠場の間、その苦しみの中で更に一回り成長したであろう“修斗ジャンキー”松根良太の戦いに注目したい。
 そんな松根が不在の中、04年全日本アマチュア選手権を制した水垣偉也がデビュー。圧倒的強さで昨年最もエントリーが多かったフェザー級新人王を手中におさめ、5月“SHOOTO THE DEVILOCK”においても亘理崇麿をパウンドで粉砕するなど、今だ負け知らずの6戦全勝のニューカマー。対戦相手ではあるが松根のデビュー当時を彷彿とさせる勢いがある。
 同日には外薗晶敏VS大沢ケンジのフェザー級王者決定戦も行われ、群雄割拠のフェザー級最強を証明する新たな伝説が幕を開ける。

◆選手コメント
松根良太

「初めにお話を頂いた時はやっぱり緊張というか身が引き締まる感じがしましたね。試合当日もリングに上がったら緊張するかな(笑)今はケガを治す為のトレーニングではなく、試合の為の練習をしている状態です。不安もなくガンガン練習しています。万全の体調で試合に挑めると思います。
 水垣選手は今、凄い勢いがある選手ですね。昔の自分を見ている様な感じです。昨年の新人王を獲った選手達はどの階級も強い。これも修斗という格闘技が本当の意味で確立されてきた証拠。嬉しいことですよね。最近の試合では新人王の選手達が勝ち進む事が多いですが、ここら辺で僕が勢いを止めないと。まずは気持ちで負けない事が大事ですね。確かに水垣選手は良い打撃を持っている強い選手で僕を喰うつもりで来るでしょうけど、僕もこの先を見据えてますし、ここで立ち止まってなんかいられません。
 メインの王座決定戦は面白い試合になるんじゃないでしょうか。それぞれに良いところがありますよね。外薗選手はオールラウンドで穴のない選手です。特にテイクダウンが強い。でも大沢選手には打撃がありますからね。大沢選手って外見は派手ですけど、実は努力家だと思うんですよ。見えない所でしっかり練習してる所が試合を見てると感じとれますよね。どっちが勝つかは・・・予想できないですね。
 この試合の勝者に自分が挑戦しなきゃいけないと思っています。ベルトは手元にありませんが実力で取り返せばいい。この階級では自分の実力が一番だと思っていますから。その為にも今回の試合は絶対に落とせません。おもしろい試合になると思いますよ。向こうもガンガン前に出てくるでしょうし。早いラウンドで決められるように僕もガンガン攻めていきたいと思います。どうぞみなさん楽しみにしていて下さい」

水垣偉弥

「ホント嬉しいです。復帰される事は以前から聞いていたので、是非戦ってみたかった。今回この試合を受けて頂いて感謝しています。初めはやっぱり驚きましたね『受けてくれたんだ?』って。今までは同世代の選手との試合が主だったので、今回初めて上の選手と戦えるという事で自分がどこまで通用するのか楽しみです。
 松根選手は手堅い選手という印象があります。チャンピオンになられただけあって勝ち方を知っている。この試合も判定になると自分には分が悪いでしょうから、最初から自分は倒しにいきます。怪我も完治して100%の状態で戦える事が何よりも嬉しいです。僕には何も失う物はないし不安や恐怖心も全くない。ただ勝った時に得られるものの方が大きいですから。今は全然立場も違いますけど、試合が終わった時にこれがどう変わっているのか考えただけで、今から楽しみでしょうがないですね。
 松根選手は負けて王座を失ったわけではないので、僕の中ではこの階級でトップの選手だと認識しています。この試合に勝った方が当日行われる王座決定戦の勝者と対戦する事になるでしょう。でも今は先の事など考えず、目の前の相手にだけ集中して練習に励みます。当日はお互い万全の体調でリングに上がれたら最高ですね。お客さんにはトップの選手を相手にしてもアグレッシブに攻める僕の姿を見ていただきたいです」

第7試合 バンタム級 3回戦

○阿部マサトシ

1R 2分06秒
TKO
試合結果詳細
生駒純司 阿部マサトシ
同級世界1位
15戦 8勝(1KO・6S)6敗1分
日本
直心会格闘技道場
同級世界5位
6戦 4勝(1S)1敗1分
日本
AACC
◆計量時コメント
生駒 純司 60.0kg
「阿部選手とはいつも楽しい試合ができるんです。明日は今までの2戦より高いレベルで試合ができると思います。そして私が一方的に勝ちます。阿部選手は過去の私とは別人と思うて戦うと言うてはったみたいですけど“同じ人”ですよ(笑)」

阿部 マサトシ 55.8kg
「明日は試合を楽しみたいですね。生駒選手とは今まで2回戦っていますけど、僕が休んでる間に実績を残してきている選手なので今までの生駒選手とは別人だと思って戦います。これまでの二戦とも試合内容に納得できていないんです。今回は自分でも納得ができるような試合にしたいですね」
第6試合 フェザー級 3回戦

○田澤 聡

判定 3−0
試合結果詳細
田中寛之 田澤 聡
同級環太平洋10位
8戦 5勝(2S)2敗1分
日本
直心会格闘技道場

6戦 5勝(2KO・1S)0敗1分
日本
GUTSMAN修斗道場
※鈴木30-27、横山30-28、菅野30-27

◆計量時コメント
田中 寛之 59.9kg
「今回は生駒さんが試合するんで僕も呼んで頂いたようなもんですから。次からは一人で東京に呼んでもらえるように、いい勝ち方をしたいです」

田澤 聡 59.7kg
「“脱サラ”してきた覚悟を見て下さい。明日は辞めた会社のみんながバス貸し切って応援に来てくれるんです。勝たなきゃみんなに顔向けできませんから。これからコツコツ勝って、フェザー級を盛り上げていきたいです」



 約1年4ヶ月ぶりの公式戦出場となる田澤 聡(GUTSMAN修斗道場)が先日クラスA昇格を果たしたばかりの田中寛之(直心会格闘技道場)を相手に復帰戦を行う。
 田澤は就職の為、東京を離れる事となり試合への出場が出来なかったが、現在は格闘技に専念できる環境を整え、万全の体勢で復帰戦に挑む。今大会のメイン、世界フェザー級王座決定戦に出場する大沢ケンジとはクラスB時代に一度対戦し田澤は勝利を納めている。対戦から二年の間に二人を取り巻く状況は逆転。この差を埋めるためにもこの復帰戦は落とすことはできない。
 対する田中もクラスA昇格後、初の試合で大物喰いを狙う。
第5試合 ウェルター級 3回戦

○遠藤雄介

1R 2分47秒
腕ひしぎ十字固め
試合結果詳細
遠藤雄介 クレイ・グイダ
5戦 4勝(2KO)1敗
日本
GOKITA GYM
デビュー戦
アメリカ
アメリカン・トップ・チーム
◆計量時コメント
遠藤 雄介 69.9kg
「久しぶりの修斗なんで楽しみです。僕もお客さんも楽しめるような試合ができればいいですね。まぁ勝つ事が前提ですけど。相手は気持ちの強い選手みたいですね。まぁ自分は打ち合う覚悟はできましたから」

クレイ・グイダ 70.3kg→70.1kg→70.0kg
「俺は常に試合に出る準備は出来ている。今回のような急な話でも全く問題ない。試合に関して言えることは明日の試合後には、俺の右腕が挙がっているという事だ」



 2004年度ウェルター級新人王、遠藤雄介の対戦相手としてアメリカン・トップ・チームが送り込んできたのは中量級の注目株クレイ・グイダだ。この選手の注目すべき点はデビューから約3年というキャリアでありながら、今回の遠藤戦で22戦を数えるという驚異的なスピードで試合を行っているという事。戦績を見ると一月の間に二試合、さらには三試合戦っている事もある。これは肉体的、精神的にも相当タフな選手でないとできる事ではない。そしてその殆どを勝利しているのだから凄い。
 このグイダは先日ウェルター級に転向したばかりのギルバート・メレンデスと対戦。僅差の判定で負けはしたものの互角の勝負を展開。その実力を世界に知らしめたばかりだ。
 自分の四倍以上ものキャリアを持つ若きベテランを迎え撃つ遠藤。今年に入ってからは他プロモーションへ精力的に参戦し経験を積んできた。今回その成果を発揮するには充分過ぎる相手が用意された。いずれにしても今後のウェルター級戦線を必ずおもしろくしてくれるであろう“日米ホープ対決”に注目しよう。

クレイ・グイダ CLAY GUIDA プロフィール
[所属]アメリカン・トップ・チーム
[出身]アメリカ・イリノイ州
[身長]173cm
[年齢]24歳
[MMA戦績]21戦 18勝3敗
2003.07.26 ×(1R スリーパーホールド)アダム・コペンハーバー
2004.04.03 ○(決まり技不明)ショーン・ノーラン
2004.05.01 ○(1R3'35" スリーパーホールド)ジェド・ディノ
2004.10.23 ○(1R アンクルホールド)ビル・ガーディオラ
2004.11.12 ○(1R2'25" TKO)ランディ・ハウアー
2004.12.03 ○(2R1'19" フロントスリーパー)ビトー・ウッズ
2004.12.18 ○(1R0'43" KO)デニス・デイビス
2005.02.05 ○(1R アンクルホールド)ビル・ガーディオラ
2005.03.19 ○(1R3'02" スリーパーホールド)ブランドン・アダムソン
2005.05.14 ○(1R2'54" TKO)アレックス・カーター
2005.05.20 ○(3R判定 3-0)クリス・ミックル
2005.05.20 ○(3R スリーパーホールド)アロンソ・マルチネス
2005.06.25 ○(3R判定 3-0)バート・パラゼンスキー
2005.08.13 ○(1R スリーパーホールド)ジェイ・エストラーダ
2005.08.27 ○(2R3'12" スリーパーホールド)ジョン・ストラウン
2005.09.17 ○(2R2'26" サイドチョーク)デイブ・ラー・コチラン
2005.11.19 ○(1R3'01" TKO)ジェフ・カーステン
2005.12.10 ○(3R判定 3-0)ジョー・ジョーダン
2006.02.17 ×(1R1'17" スリーパーホールド)トリステン・ヤンカー
2006.03.10 ○(5R判定 3-0)ジョシュ・トンプソン
2006.06.09 ×(5R判定 1-2)ギルバート・メレンデス
第4試合 2006年新人王決定トーナメント準決勝 ライト級 2回戦

○石澤大介

2R 4分26秒
TKO
試合結果詳細
石澤大介 中村浩士
3戦 2勝(2KO)1敗
日本
パラエストラ札幌
5戦 2勝(1S)2敗1分
日本
東京イエローマンズ
※石澤 大介がトーナメント決勝進出

◆計量時コメント
石澤 大介 65.0kg
「相手とはスタイル的に正反対なので自分の“打撃スタイル”を貫こうと思います。もう優勝する事しか考えてません」

中村 浩士 65.0kg
「チャンスがあればタックルにいきますけど、今回は打撃でKO狙っていきます!」
第3試合 2006年新人王決定トーナメント1回戦 フェザー級 2回戦

○松本輝之

1R 1分55秒
スリーパーホールド
試合結果詳細
田村和也 松本輝之
デビュー戦
日本
マッハ道場
2戦 1勝1敗
日本
シューティングジム大阪
※松本輝之がトーナメント準決勝進出

◆計量時コメント
田村 和也 60.0kg
「普通に勝ちますよ。これからウチのジムも試合が続きますんで、みんなに繋げられるようにがんばりたいですね」

松本 輝之 59.7kg
「無理矢理でも、何してでも明日は勝ちますわ」
第2試合 2006年新人王決定トーナメント2回戦 バンタム級 2回戦

○森 卓也

判定 2−0

試合結果詳細
神戸崇行 森 卓也
1戦 1勝0敗
日本
ALIVE
2戦 1勝(1KO)1敗
日本
パラエストラ札幌
※鈴木19-19、横山20-19、菅野20-19
※※森 卓也がトーナメント準決勝進出

◆計量時コメント
神戸 崇行 56.0kg
「初めての後楽園ホールですから緊張しますかね(笑)明日は顔見せですしKOか一本で勝ちたいですね。第2試合の役割は分かっていますよ」

森 卓也 56.2kg→56.0kg
「KOされないようがんばります」
第1試合 2006年新人王決定トーナメント準決勝 ウェルター級 2回戦

○児山佳宏

判定 3−0
試合結果詳細
野口ヨシキ 児山佳宏
デビュー戦
日本
パラエストラ札幌
3戦 1勝1敗1分
日本
パラエストラ松戸
※鈴木20-17、横山20-17、菅野20-18
※※児山 佳宏がトーナメント決勝進出

◆計量時コメント
野口 ヨシキ 69.5kg
「相手は去年の新人王トーナメント準優勝者でしょ?相手にとって不足なしってとこですかね。道産子パワーを見せつけますよ。デビュー戦ですけど、まだ今日は緊張はないですね。明日になったら緊張するかな?」

児山 佳宏 69.7kg
「同じジムの松根さんと、一緒に練習している大沢さんが僕の後に試合がありますんで勝って勢いをつけたいです」
大会名称 クリムゾン・プレゼンツ プロフェッショナル修斗公式戦
日 時 2006年7月21日(金)
会 場 東京・後楽園ホール
開 場 17:00
開 始 18:00
主 催 株式会社サステイン
協 力 日本修斗協会・USA修斗協会・AUS修斗・NTL修斗
株式会社ジェイ・スポーツ・ブロードキャスティング
入場料
◇RS   ¥10,000
◇SS   ¥8,000
◇S   ¥6,000
◇A   ¥5,000
※大会当日は全席種500円増しとさせて頂きます
チケット発売日 先行発売 5月12日後楽園大会
一般発売 5月19日
チケット発売所
チケットぴあ03-5237-9999
ローソンチケット03-5537-9999
CNプレイガイド03-5802-9999
書泉ブックマート03-3294-0011
ファイットネスショップ水道橋店03-3265-4646
後楽園ホール03-5800-9999
東京イサミ03-3352-4083
チケット&トラベルT−103-5275-2778
KEEL CAFE03-5725-7338
e-tickethttp://www.eticket.net/
イープラス03-5749-9911
http://eee.eplus.co.jp
お問い合わせ 株式会社サステイン 03-5725-7338
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