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PRESENTS
プロフェッショナル修斗公式戦

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(2005. 9.22 更新情報)
明日に対戦を控えた選手のコメント&計量結果

第1試合 2005年新人王決定トーナメント準決勝 フェザー級2回戦
加藤JETシン(日本/パレストラ札幌)60.0Kg
 「コブラクローから流れるように一本取ります」

水垣偉弥(日本/シューティングジム八景)59.5Kg
 「初めての後楽園なんで楽しみです」


第2試合 2005年新人王決定トーナメント準決勝 バンタム級2回戦
赤木敏倫 (日本/格闘技道場コブラ会)55.7Kg
 「そろそろちゃんとやります」

下川雄生(日本/K’zファクトリー)55.8Kg
 「思いっきりやります」


第3試合 2005年新人王決定トーナメント準決勝 バンタム級2回戦
手塚 豊(日本/タイガープレイス)55.6Kg
 「頑張ります」

正城ユウキ(日本/X-ONEジム湘南)55.7Kg
 「クロスワンジムと勝村道場の皆さんの為に勝ちます」


第4試合 2005年新人王決定トーナメント準決勝 ライト級2回戦
不死身夜天慶(日本/シューティングジム横浜)65.0Kg
 「アフロみたいにKOします」

松本大輔(日本/PUREBRED京都)64.5Kg
 「頑張ります!」


第5試合 2005年新人王決定トーナメント決勝 ウェルター級2回戦
廣田瑞人(日本/ガッツマン修斗道場)69.7Kg
 「KO狙いにいきます」

児山佳宏(日本/パレストラ松戸)69.5Kg
 「興行を盛り上げるようにファイトします」


第6試合 ウェルター級2回戦
鹿又智成(日本/パレストラ八王子)69.6Kg
 「明日は自分の復活祭りです」

美木 航(日本/和術慧舟會RJW)70.0Kg
 「明日は喧嘩なんでつぶします」


第7試合  ライト級2回戦
田村彰敏 (日本/総合格闘技津田沼道場)65.0Kg
 「本能で戦います」

碓氷早矢手(日本/RJW)64.9Kg
 「応援ありがとうございます」


第8試合 バンタム級3回戦
漆谷康宏(日本/RJWセントラル/同級世界2位)56.0Kg
 「試合終わってからしゃべります」

BJ (日本/AACC/同級世界4位)55.9Kg
 「やるだけのことはやったんで全力出して戦います」


セミファイナル フェザー級3回戦
マルコ・ロウロ(ブラジル/ノヴァウニオン/同級世界1位)59.4Kg
 「ビデオを見たけれど凄く強い選手でしたが、ちゃんと彼を攻略して勝ちます」

外薗晶敏 (日本/格闘技道場コブラ会/同級世界2位)59.4Kg
 「今回はたくさん出稽古させてもらって、まわりの皆さんの支えがあって自分の試合があると思ってますので、みんなの為に頑張ります」


メインイベント バンタム級2回戦
マモル(日本/シューティングジム横浜/同級世界王者)55.8Kg
 「明日はKOだぜぃーFOOOOO!」

パット・セイデル(アメリカ/フリー)
 ※当日計量となります


マモルの対戦相手変更と払戻のお知らせ
明日は16時より当日券の販売を致します。尚、RS・SS席は全て完売しております

 明日に迫った後楽園ホール大会のメインイベントに出場するバンタム級世界王者マモルの対戦相手として当初予定していたリチャード・ナンクーが諸事情により来日が不可能になった為、対戦相手をパット・セイデルに変更させて頂きます。パット・セイデルはフロリダの名門アメリカン・トップ・チームからの推薦で今回の来日が決定。
 急なオファーだったにも関わらず王者マモルと対戦することを快諾。宇野薫、三島☆ド根性ノ助とも対戦しているATTのディーン・トーマスともトレーニングしており、弱冠20歳ながらMMA戦績は3戦3勝。フロリダで行われているグラップリング大会を2度制覇している。時間的な関係で対策などを立てる時間はなかっただろうが、そこはATTが推薦するファイターだけに王者マモルも侮れない選手を向かえることとなった。
 尚、明日のチケットはRS・SS席は全て完売しております。当日券は後楽園ホールで16時からの販売となっております。


パット・セイデル  Pat Seidel
[所属] 無所属
[身長] 168cm
[年齢] 20歳
[MMA戦績] 3戦3勝
[他競技戦績]
 グラップラーズ・クエスト・アドバンス・フェザー級チャンピオン
 第1回フロリダ・オープン・グラップリング・チャンピオン
 MMAマガジン誌トップ・グラップラーズ・ベスト20


[払い戻しのお知らせ]
 今回行われる予定だった、バンタム級世界選手権マモルVSホブソン・モウラ並びに植松直哉VS大沢ケンジの一戦がモウラ、植松の負傷により試合を行うことが出来なくなった為、チケットの払い戻しをさせて頂きます。払い戻しを希望される方は、明日後楽園ホール5階のサステイン受付までお越し下さい。
 この度は選手負傷等で、当初発表されていた対戦カードが度々変更になりファンの皆様にご迷惑をお掛けいたしましたことを深くお詫び申し上げます。

株式会社サステイン
代表 坂本一弘

(2005. 9.14 更新情報)
植松直哉欠場

 大沢ケンジとの対戦が予定されていた植松直哉が右拳骨折により全治1ヶ月と診断された為、今大会に出場することが出来なくなりました。両選手の対戦を楽しみして下さっていたファンの皆様並びに関係者の皆様に深くお詫び申し上げます。

株式会社サステイン
代表 坂本一弘

マモルの対戦相手決定!

 バンタム級世界王者マモルの対戦相手がシャオ・フランコMAのリチャード・ナンクーに決定した。
 8.20横浜大会に来日しリオン武から勝利をおさめたアントニオ・カルバーリョ、ジャスティン・ブルックマンに続くシャオ・フランコMAからの刺客を迎え撃つ。手足が長く“モンキー”の異名をとるナンクーのMMA戦績は10戦7勝2敗1分。勝利のうち4つの一本勝ちと2つのKO勝ちを記録しており、敗れた2敗もライアン・アッカーマンとマーク・ホーミニックという実力者のみ。一方、マモルも5.4後楽園大会では右ハイキックで1RKO勝ちするなど、試合内容でも世界王者としての貫禄をつけつつあるだけに、負けは許されない。そんな王者に唯一死角があるとすれば、モウラの負傷によりチャンピオンシップが流れ、逆指名した井口摂にも対戦を断られたマモルが、気持ちを切り替えられずに戦えばナンクーに不覚をとることも十分考えられる。
 先に来日したカルバーリョ、ブルックマンを見ても侮れない対戦相手であることは間違いない。

リチャード・ナンクー

[所属] シャオ・フランコ・マーシャルアーツ
[出身] カナダ オンタリオ州トロント
[身長] 168cm
[生年月日]1975年7月8日(30歳)
[格闘歴]柔術黒帯
[他競技戦績] 10戦7勝(2S・4KO)2敗1分
1998.05.30△(判定ドロー)マーク・フレジャー
1999.01.09○(1R4分5秒 チキンウィングアームロック)トーマス・キルコフ
1999.04.02○(1R10分4秒チキンウィングアームロック)マーク・フレジャー
2001.01.27○(1R1分15秒TKO)ジェイ・ウィンガー
2001.10.19○(1R4分52秒チキンウィングアームロック)イーブス・ジャボウィン
2002.03.30○(判定)スティーブ・クラヴィユ
2002.06.15×(3R2分34秒KO)マーク・ホーミニック
2003.03.22×(判定)ライアン・アッカーマン
2003.04.12○(1R32秒チキンウィングアームロック)アダム・サリヴァン
2005.07.09○(2R三角絞め)ジェレミー・ボルト


(2005. 9. 6 更新情報)
2005年新人王決定トーナメント ライト級準決勝
不死身夜天慶VS松本大輔決定!

 この試合は前回7月30日の後楽園大会で決定していたカードだったが、不死身夜の網膜裂孔による負傷で、ドクターストップがかかり中止になったいきさつがある。大会直前に発覚、すぐさま不死身夜が手術を受けたこともあり、すでに裂孔は完治している。
 8.20横浜大会では盟友・中尾享太郎が準決勝で西岡裕に敗れ、決勝での同門対決は消滅してしまった為、横浜ジムの2年連続新人王ライト級優勝は不死身夜に託されている。
 しかし、対戦相手の松本も決定打こそ不死身夜に劣るが、打・投・極の全てをそつなくこなすオールラウンドな選手。経験では不死身夜が優位だが、松本が技と技の間を上手く回転させていければ、パンチで倒したい不死身夜のペースも徐々に狂いだす可能性もある。
 いよいよ佳境を向かえた2005年度新人王戦の最後の難関を突破するのはどっちだ?


(2005. 8.12 更新情報)
漆谷康宏vsBJ決定!!

 漆谷は昨年7月16日後楽園ホール大会での生駒純司戦以来の公式戦出場となる。5月3日の後楽園大会では世界王者マモルとの一戦が決定していたが膝の負傷で欠場。怪我に泣かされてきた漆谷だが、D.O.Gでは左パンチ一発で外国人選手をKOするなどパワーアップに成功しており、今大会では今までとひと味違う漆谷が見られそうだ。

 対するBJは04年度バンタム級新人王に輝き、1.29後楽園大会で高橋大児を破りクラスA昇格を果たした。現在では一昨年に漆谷と新人王決勝を争った同階級で同門の先輩・阿部マサトシよりランキング上位におり、充分に世界王座を狙える距離にいる。両者ともにサウスポーでレスリングをベースとしており、普段慣れているオーソドックスの相手と違い、きちんとした対応策が必要になってくるだろう。バンタム級は大きなランキングの変動やクラスBからの昇格も他階級に比べ多いとはいえないが、井口摂の参戦で俄然活性化しており、今後を占う意味でも重要な一戦となる。メインイベントではマモルとホビーニョの世界戦が行われるだけに、両者とも勝利して高見の見物と行きたいところだろう。

 クラスBは更に2試合が決定。久々の登場となる鹿又智成(パレストラ八王子)が美木航(和術慧舟會RJW)と対戦。そして前回の後楽園で孫煌進との激闘を制した田村彰敏(総合格闘技津田沼道場)が碓氷早矢手(和術慧舟會RJW)と激突。両選手とも勝てば自ずとクラスA昇格も見えてくるはずだ。
漆谷康宏
BJ


(2005. 7.15 更新情報)
3度目の決着!マモルvsモウラ世界戦決定!!
植松直哉がフェザー級参戦

 9.23後楽園大会でバンタム級タイトルマッチ、王者マモル対挑戦者ホブソン・モウラの因縁の対戦が決定。両者はこれまでに2度対戦し、1敗1分と王者マモルが負け越している。しかし、一昨年の横浜大会ではモウラに完封されたマモルだったが、昨年の9.26後楽園大会でのタイトルマッチでは見事に初防衛に成功。この試合は一度はマモルの勝利が告げられたが、ノヴァウニオンから提訴がありドローに判定が覆った因縁がある。相まみえること3度、両者にとって今回が最後の決着戦となるであろう。

 そして、王者・松根良太の負傷による欠場のため混沌としているフェザー級に植松直哉が参戦する。今回の対戦相手は先日秋本じんに勝利しクラスA昇格を果たしたばかりの大沢ケンジ。“慧舟會キラー”の異名をとる植松相手にフェザー級を守ってきた大沢の意地が爆発する試合になるだろう。更にフェザー級世界ランキング1位のマルコ・ロウロ対2位外薗晶敏の一戦も決定。王者・松根不在のリングで、ベルト挑戦を掛けて4人のフェザー級サバイバルマッチが行われる。

 新人王トーナメントも佳境に入り、ウェルター級は早くも決勝戦が行われる。2連続KO勝利のガッツ魂・廣田瑞人と鶴屋浩の愛弟子・児山佳宏が決勝を争う。階級こそ違うがアマ修斗全日本覇者同士の新人王とは思えないハイレベルな攻防が繰り広げられるであろう。
2004年9月26日後楽園ホール大会で対戦した両者。
このときはマモルがドロー防衛を果たす。


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【日時】2005年9月23日(金・祝)
【会場】東京・後楽園ホール
【開場】17:00
【開始】18:00
【主催】株式会社サステイン
【協力】日本修斗協会・USA修斗協会・AUS修斗・NTL修斗・サムライTV

【チケット発売日】会場先行発売 7月30日
一般発売   8月 5日
 
【入場料】
RS席¥10,000  
SS席¥8,000  
S席¥6,000  
A席¥5,000  
 ※大会当日は全席種500円増しとさせて頂きます

[前売りチケット発売所]
チケットぴあ03-5237-9999
ローソンチケット03-5537-9999
CNプレイガイド03-5802-9999
書泉ブックマート03-3294-0011
フィットネスショップ水道橋店03-3265-4646
後楽園ホール03-5800-9999
東京イサミ03-3352-4083
チケット&トラベルT−103-5275-2778
KEEL CAFE03-5725-7338
e-tickethttp://www.e-ticket.net/
イープラス03-5749-9911 http://eee.eplus.co.jp/

【問い合わせ】株式会社サステイン Tel.03-5725-7338
 


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