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PRESENTS
プロフェッショナル修斗公式戦
in YOKOHAMA


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(2005. 8.19 更新情報)
出場選手の計量結果

インターナショナル修斗コミッション
日時:8月19日 16:30より
会場:水道橋・ホテルサトー 

第1試合 ライト級2回戦 新人王決定トーナメント準決勝
中尾享太郎(日本/シューティングジム横浜)64.9Kg
西岡 裕(日本/パレストラ松戸)64.8Kg

第2試合 ライトヘビー級新人王決勝
佐藤隆平(日本/R-GYM)82.9Kg
余膳正志(日本/シューティングジム大阪)81.5Kg

第3試合 ウェルター級3回戦
石田光洋(日本/Team TOPS/同級世界4位)70.0Kg
中蔵隆志(日本/シューティングジム大阪/同級世界5位)70.0Kg


第4試合 ライト級3回戦
アントニオ・カルバーリョ(カナダ/シャオ・フランコMA/同級米大陸1位)64.2Kg
リオン武(日本/シューティングジム横浜/同級環太平洋9位)65.0Kg

第5試合 ウェルター級3回戦
ヨアキム・ハンセン(ノルウェー/チーム・スカンジナビア/同級世界2位)69.2Kg
冨樫健一郎(日本/パレストラ広島/同級環太平洋6位)69.4Kg


セミファイナル 75kg契約3回戦
青木真也(日本/パレストラ東京/同級世界6位)74.6Kg
桜井“マッハ”速人(日本/マッハ道場/第4代ミドル級王者)74.9Kg
マッハ集合時間に1時間遅刻するも、計量は一発でパス

メインイベント ライト級3回戦
ギルバート・メレンデス(米国/シーザー・グレイシー・アカデミー/同級世界1位)64.9Kg
佐藤ルミナ(日本/K’zファクトリー/同級世界3位)65.0Kg



当日券は14時より販売開始!

開場時間は15時、試合開始時間は16時となっております。
一部で開始時間が誤って伝わっておりましたことをお詫び致します。
                     株式会社サステイン


大会翌日21日22時よりJ−SPORTS 3でオンエアー!

[プロフェッショナル修斗中継]
J-SPORTS 3(ch.308)
8/21(日)22:00
8/22(月)24:00
8/25(木)14:00
8/27(土)25:00

J-SPORTS 2(ch.307)
8/28(日)25:00
8/31(水)04:00
9/ 1(木)23:00
9/ 2(金)14:00

J-SPORTS 1(ch.306)
9/ 3(土)13:00
9/ 5(月)08:00
9/ 8(木)25:00
9/11(日)13:00

URL:http://www.jsports.co.jp/index.html


(2005. 8.18 更新情報)
メインイベントでルミナと激突する世界ランキング1位ギルバート・メレンデスと
無敗の男・アントニオ・カルバーリョが来日!

 横浜大会を3日後に控え、メインイベントで佐藤ルミナと対戦する世界ランキング1位のギルバート・メレンデスが、チームメイトの前ミドル級世界王者ジェイク・シールズと共に来日。
 「また日本に来れてうれしいよ。ルミナは素晴らしい選手だし、前回の植松戦より厳しい戦いになると思うけど最後は僕が勝つよ」とコメント。表情は穏やかだったが、減量はかなり厳しいらしく、ホテルに到着して早々にトレーニングを開始した。
 一方、リオン武との日米無敗対決を目前に控えた米大陸1位のアントニオ・カルバーリョは軽めに汗を流し最終調整に入った。
来日したギルバート・メレンデス(右)
隣りは前ミドル級世界王者
ジェイク・シールズ
ホテル到着早々トレーニングに入る
メレンデス
リオン武との日米無敗対決を控える
米大陸1位・アントニオ・カルバーリョ


(2005. 8.12 更新情報)
全対戦カードと試合順が決定いたしました!


(2005. 8. 8 更新情報)
桜井“マッハ”速人、修斗復活の対戦相手は青木真也に決定!!

 2年9ヶ月振りに修斗のリングに復活する桜井“マッハ”速人の対戦相手が青木真也に決定した。マッハの対戦相手に関しては、最後の出場となった02年12月14日のNK大会で敗戦しているジェイク・シールズを始め多数の選手との交渉がおこなわれたが、体重などの条件面での折りあわなかった為、青木に白羽の矢が立った。
 共に柔道をバックボーンとしているが両者のスタイルはかなり違い、“打・投・極”全てを駆使し野性的本能であらゆる局面で対応していくマッハと研ぎ澄まされた極めを持つ青木。青木は偏ったスタイルに見えるが柔術全日本王者、アブダビ・コンバット日本予選優勝など寝技に関しては日本屈指の実力者。デビュー戦でミドル級世界ランカーのキース・ウィスニエフスキーに立ちで極めた腕ひしぎ脇固めは圧巻だった。そんな青木がデビュー3戦目で元王者でもあり一時代を築いたレジェンド桜井“マッハ”速人に挑む。
 尚、青木は前回の後楽園ホール大会で岩瀬茂俊と対戦し、岩瀬のローブロウによるダメージが心配されたが、その後の検査で異常がないことが判明した。
修斗デビュー戦、
スタンドで腕を極める
青木真也(右)
(05.1.29 後楽園)
桜井"マッハ"速人(上)、
最後の出場は2年9ヶ月前のジェイク・シールズ戦。
(02.12.14 NKホール)


(2005. 8. 5 更新情報)
“北欧の処刑人”ヨアキム・ハンセン出場決定!!

 2年前の横浜大会では当時無敗の王者だった五味隆典を破り世界王者になるなど、数々の強豪の首を狩ってきた“北欧の処刑人”ヨアキム・ハンセンの8.20横浜大会への参戦が決定した。ヨアキムは2004年7月16日ジェシアス・カバウカンチ戦以来の修斗登場となるが、その間に他のリングでも犠牲者が続出。未だ日本人選手でヨアキムの牙城を崩した選手はいない。そんなヨアキム・ハンセンの対戦相手に決定したのが7.30後楽園大会出場からわずか3週間の日程でオファーを受けた冨樫健一郎。先の天突頑丈戦では不完全燃焼な試合ではあったが、回り込んで的確に右フックなどを当てるシーンなど多々あり、パンチの技術向上を垣間見せた。
 共にサウスポーで下からの攻撃も長けた両者だが、立ち技ではヨアキムの死角から飛び出す膝蹴りをどう防ぐかがポイントとなり、グランドにおいても下になった時のコントロール力が物を言うだろう。冨樫の分が悪いことは明白だが“何かやってくれる”と期待出来る選手なだけに、簡単に首を狩らすことはしないであろう。
下からの打撃でタクミを翻弄した
日本デビュー戦。
(02.12.14 NKホール)
佐藤ルミナを
グランドパンチで粉砕。
(03. 3.18 後楽園)
五味隆典を判定で破り
世界王者に。
(03. 8.10 横浜)


(2005. 7.29 更新情報)
日米無敗対決を制するのはどっちだ?
リオン武 vs アントニオ・カルバーリョ戦決定!!

 04年度の新人王MVPを獲得し、目下6連勝と勢いに乗るリオン武は、当初ステファン“ボーゾ”パーリングとの一戦が組まれる予定だったが、パーリングの目の負傷により試合を行うとこが不可能になった。しかし、パーリングに勝とも劣らない強豪がリオンの前に立ちはだかる。
 対戦相手のアントニオ・カルバーリョは現在米大陸1位にランクされており、昨年11.12後楽園大会に来日し、スキンヘッドで冷酷に右の拳を振り下ろし福本よう一(和術慧舟会千葉支部)を完封したジャスティン・ブルックマンと同門のシャオ・フランコMAに所属している。戦績も修斗2戦を含めMMAの戦績は無敗の7戦7勝。しかもその全てがTKOか1本勝ちという凄まじい戦績を残している。
 両選手ともに勝負所で攻めきっている結果が“全勝”を生んでいるだけに好勝負は必至。チャンスに自身の形にはめらるスタミナがあるかどうかが勝負の分かれ目になるだろう。
 ライト級は世界ランキング上位に食い込んではいないが、7.3名古屋大会で門脇英基(和術慧舟会)を腕十字で破った日沖発(アライブ)も含め、ニュージェネレーションの台頭が目立ってきている。近い将来ランキングがごっそり入れ替わる可能性もあり、今後もっとも波乱が予想できる階級といえるだろう。

アントニオ・カルバーリョ ANTONIO CARVALHO

米大陸ライト級1位
出 身 地:カナダ・オンタリオ州トロント
身  長:173cm
階  級:ライト級
所  属:シャー・フランコMA
プロ修斗戦績:2戦2勝(1KO・1S)
2004・ 6・ 5 ○(2R3分55秒 TKO)クリスチャン・アレン
2005・ 3・26 ○(1R2分2秒 三角絞め)トミー・リー

その他のMMA戦績5戦5勝
2002・ 9・21 マキシマム・ファイティング・チャンピオンシップス5
           ○(1R1分29秒 三角絞め)ルーク・ボウティン

2003・ 3・22 フリースタイル・コンバット・チャレンジ10
           ○(2R TKO)ブライアン・ジラフティー

      9・ 6 TKOコミュニケイションズ
           ○(2R3分10秒 TKO)フィリップ・ラゲース

2004・ 3・ 6 アルティメット・ジェネレイション・コンバット7
            ○(1R45秒 TKO)エリック・ダヴィッドソン

      5・14 ワールド・フリースタイル・ファイティング・チャンピオンシップス6
           (WFF6)※修斗非公式戦
           ○(1R2分45秒 ヘッドロックチョーク)ジョン・ロウロ
リオン武(左)



(2005. 7.12 更新情報)
メレンデスvsルミナ戦決定!!

 8月20日横浜大会で佐藤ルミナとギルバート・メレンデスの一戦が決定した。先日行われた大会記者会見においてもルミナが対戦を熱望し実現。メレンデスは過去の2戦において高谷裕之(フリー/ライト級世界2位)と植松直哉(クロスポイント/ライト級世界9位)など、日本のトップファイターと対戦し、いずれも勝利をおさめているライト級の日本人キラー。ルミナが“ストップ・ザ・メレンデス”を果たすか?メレンデスが返り討ちにするか?いずれにしろ勝者がペケーニョの持つライト級世界王座への挑戦に王手を掛けることは間違いない。
5.4後楽園大会、
植松直哉をパワーで圧倒した
メレンデス
3.11後楽園大会で
石川真を破り初代環太平洋王者に就いた
佐藤ルミナ(左)


(2005.6.22 更新情報)
桜井“マッハ”速人出場決定!
2年9ヶ月振りに修斗のリングに復帰!!

 昨日行われた8.20横浜文化体育館大会の記者会見で、第4代ミドル級王者・桜井“マッハ”速人の電撃復帰が発表された。マッハが修斗のリングに最後に出場したのは02年12月14日のNKホール大会(対ジェイク・シールズ戦)で、約2年9ヶ月振りに修斗のリングに復帰することになる。
 佐藤ルミナも「修斗のリングでまたマッハと一緒に試合が出来ることを嬉しく思います。」とコメント。ルミナとマッハの揃い踏みは00年12月17日が最後となる。
 両選手とも現段階では対戦相手は未定。
出場が決定した
桜井"マッハ"速人(左)と
佐藤ルミナ(右)
ウェルター級3回戦で闘う
石田光洋(左)と中蔵隆志(右)


(2005. 6.19 更新情報)
本日よりチケット一般発売開始!
石田光洋vs中蔵隆志決定!!

 都道府県で今最も波に乗っている茨城軍団のエンドレスファイター・石田光洋(TeamTops)と前回の後楽園大会で“ハワイのカリスマ”レイ・クーパー(ジーザス・イズ・ロード)から見事にTKO勝ちを奪った中蔵隆志(シューティングジム大阪)との対戦が決定した。
 止まることを知らないアグレッシブなファイトスタイルの石田と展開によって打・投・極をまんべんなく繰り出す中蔵の試合は好勝負になることは必至。環太平洋ランキング1位と2位の両者が対決するだけに、実質的には朴光哲(KILLER BEE)の持つ環太平洋王座への挑戦者決定戦となるだろう。
石田光洋 中蔵隆志

(2005.6. 3 更新情報)
大会概要決定!
6月6日(月)12時よりイープラス(http://www.eplus.co.jp)で先行販売決定!!



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【日時】2005年8月20日(土)
【会場】横浜文化体育館
【開場】15:00
【開始】16:00
【主催】株式会社サステイン
【協力】日本修斗協会・USA修斗協会・AUS修斗・NTL修斗

【チケット発売日】2005年6月19日(日)
 
【入場料】※大会当日は全席種500円増しとさせて頂きます
SRS¥15,000  
RS¥10,000  
 S¥8,000  
2階パノラマ¥8,000  
2階A¥6,000  
3階B¥5,000  

[前売りチケット発売所]
チケットぴあ03-5237-9999
ローソンチケット03-5537-9999
CNプレイガイド03-5802-9999
書泉ブックマート03-3294-0011
フィットネスショップ水道橋店03-3265-4646
後楽園ホール03-5800-9999
東京イサミ03-3352-4083
チケット&トラベルT−103-5275-2778
KEEL CAFE03-5725-7338
e-tickethttp://www.e-ticket.net/
イープラスhttp://www.eplus.co.jp/

【問い合わせ】株式会社サステイン Tel.03-5725-7338
 


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