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第3回 全日本修斗グラップリング選手権
 本日、東京・台東リバーサイドスポーツセンターにおいて、第三回全日本修斗グラップリング選手権が行われました。同大会には、各地区予選を勝ち上がった選手はもちろん、多くのプロシューターも参加し、ハイレベルな熱戦いが繰り広げられました。
 各階級入賞者、並びに優勝者コメントをお知らせ致します。


第三回全日本修斗グラップリング選手権各階級入賞者

■バンタム級チャンピオンシッブ
優勝 室伏 伸哉(SUBMIT静岡)=プロシューター
準優勝 晝間 貴雅(ストライプル)
3位 松井 清幸(ALIVE)
   今城佑基(総合格闘技BURST)
室伏伸哉コメント
「勝ててホッとしてます。今年も一階級上に出場して、昨年は一回戦負けだったので、ホントにうれしいです。次は新人王ですね。がんばります」


全試合一本勝ちを納め、見事ミドル級優勝を果たした、中村K太郎選手のおなじみ“K”ポーズ
■フェザー級チャンピオンシッブ
優勝  端 智弘(PUREBRED大宮)=プロシューター トモヒロック☆84
準優勝 岡田 剛史(TKエスペランサ)=プロシューター
3位 戸澤 真澄美(GRABAKA)
  伊藤 章(藤田流柔術)
端智弘コメント
「しょっぱい試合ですみません。怪我もあって練習量の少なさがでましたね。自分の体力の無さにびっくりしました」
(決勝を争った岡田選手の印象は?)
「プレッシャー強かったですね。一発のアームロックがありますからね」
(これで全日本2連覇になりますが?)
「一応ですね。勝ち上がるのは、やっとです。でも他のすごい試合を見てると、お恥ずかしい限りで・・・」


■ライト級チャンピオンシッブ
優勝 上田 将勝(パラエストラ東京)=プロシューター
準優勝 鈴木 徹(和術慧舟會岩手)=プロシューター 徹肌ィ郎
3位 田村 貴生(パラエストラ広島)=プロシューター
  池田 久雄(PUREBRED大宮)=プロシューター
上田将勝コメント
(おめでとうございます)
「ええ、嬉しいですね。ありがとうございます」
(徹選手と戦ってみていかがでした?)
「ああ・・・強かったです」
(長い試合《3分2Rフルラウンド戦い、1Rの延長でも同点。レフェリー判定で上田選手勝利》になりましたが?)
「まだまだいけますよ。まぁこれからは新人王トーナメントがあるので、そっちをがんばります」


■ウェルター級チャンピオンシッブ
優勝  高橋 良治(和術慧舟會タイガープレイス)
準優勝 岩崎 成敦(RODEO STYLE)
3位 石田 一(新潟イエローマンズ)
  竹内 義人(パラエストラ室蘭)
高橋良治コメント
(おめでとうございます)
「ありがとうございました。嬉しいです・・けど」
(けど?)
「今回、佐々(幸範・パラエストラ東京、柔術黒帯 昨年度、柔術ムンジアル 茶帯ペナ級優勝)選手が欠場したじゃないですか。今回は、佐々選手と試合がしたかったんですよね。今日の決勝であたった選手は、前回の予選でも決勝であたってますんで、違った強い選手と戦ってみたかったです。まぁ次の機会にでもできればいいですけどね」


■ミドル級チャンピオンシッブ
優勝 中村 圭太(和術慧舟會東京本部)=プロシューター中村K太郎
準優勝 八隅 孝平(パラエストラ東京)=プロシューター
3位 高木 健太(PUREBRED大宮)
  三上 洋祐(総斗會三村道場)=プロシューター
中村圭太コメント
(おめでとうございます)
「全然、嬉しくなんかないよ」
(どうしてですか?オール一本勝ち、その全てがスリーパーでのもの。凄い事ですよ)
「優勝して当たり前だって事だ。プロが出てんだから負ける訳にはいかねぇだろっ!」
(失礼致しました)
「俺はこんな所で負ける訳にはいかねんだよ」


■ライトヘビー級チャンピオンシッブ
優勝 佐藤 信宏(名古屋ブラジリアン柔術クラブ)
準優勝 武田 光博(パラエストラ函館)=プロシューター
佐藤 信宏コメント
(戦い終えていかがですか?)
「嬉しいです。まだまだ出したい技はいっぱいあったんですけど」
(どういった技を狙っていたんですか?)
「足関を狙ってたんですけどね。まだまだ練習しなければならないって事ですかね。もっと練習します」


■ヘビー級チャンピオンシッブ
優勝 八十住 公貴(パラエストラ函館)

八十住 公貴コメント
(おめでとうございます)
「ありがとうございます。いやぁ良かったです。ホッとしてます」
(戦い終えていかがですか?)
「どうなんでしょう・・一試合だけですからね。この階級には、もともと日本人選手は少ないですからね。もっと試合ができればいいですね。そして早くプロデビュー出来るようにがんばります」


■女子フェザー級オープントーナメント
優勝 竹下 嘉奈子(和術慧舟會東京本部)

竹下 嘉奈子コメント
(おめでとうございます)
「ありがとうございます」
(相手は、柔術の実力者、茂木康子選手でした。緊張はしませんでした?)
「そりゃ緊張しましたよぉ。でも有名な選手から、一本取れたので本当によかった。うれしいです」



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